自分軸をみつけて自由に生きるヒント

大人になるとわかること

子供は、自分の思い通りにならないと、だだをこねますが、大人になっても同じようなことをしていないでしょうか。

相手が自分の意に沿わないとき

他人が自分を気分を悪くさせたとき、それに対して無闇に腹を立てていないでしょうか。

相手は、自分の機嫌をとるために存在しているのではありませんし、あなたを怒らせるためにそうしたわけではないのです。

ただ、あなたがそれに反応しているだけです。

自分の感情に責任を持ちましょう。

そして、様々な価値観が存在していることに気がつきましょう。

他人をそのままで受け入れる

口が悪くて、ときに気難しく、可愛らしく、面白く、クリエィティブで繊細で、ロマンティストな人に対して、

もっと愛想をよくしてほしい、もっと他人の気持ちを思いやってほしいとなぜ要求していたのか、

それは、永遠の片思いのようなものです。

振り向いてほしいから、ごねているだけです。

最初から、一緒に楽しめばよかったのに。

会えなくなってからでは遅いのに。

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